桜月雪風

個人電子書籍作家(髙谷末流)の自作品紹介&宣伝用としながらも、日常のつぶやき、アニメやゲームの感想の方が大部分を占めている。そんなブログです。

期間限定無料キャンペーン、始まりました!

自著作品の期間限定無料キャンペーン、本日から開始です。
よろしくお願い致します~(´∀`)ノ


それぞれのページは、以下のバナーリンクから♪

【桜咲く国の姫君・第一巻】&【桜咲く国の姫君・第二巻】


赤と黒の輪舞曲・第一巻】&【赤と黒の輪舞曲・第二巻】


【藤と翡翠の恋詠・第一巻】


【うちゅまほ!・第一巻】&【うちゅまほ!・第二巻】


……んでもって、19日からは、こちら↓の【桜色ブレンド】です。

【桜色ブレンド


実施するのは3日間(【桜色ブレンド】のみ2日間)だけですので、興味を持ってくださった方は、早めにDLしてやってくださいね♪

特に、【桜咲く国の姫君】、【赤と黒の輪舞曲】、【うちゅまほ!】の各2巻と、【桜色ブレンド】は、無料キャンペーンの実施はこの先当分ない――もしくは絶対ないと思いますので、今回がチャンスですよ~(>∀<)ノ


……あ。それからですね。

ブックリーダーなどをお持ちでない方も、下記バナーから無料アプリDL→インストールすれば、すぐ読めるようになりますよ~!
この機会に、是非ともご利用くださいませっ(●>∀<●)

Kindle for PC


私もブックリーダーは持ってませんので、PC版の無料アプリを利用させて頂いてます。
(でも、主に書籍作成後の確認用……だったり。読む用は、本作るようになる前から、楽天Koboの無料アプリを利用させて頂いてるので)

そして、kindle電子書籍についてですが、“Amazonプライム会員”の方でしたら、会員用の、約数百冊の電子書籍が無料で読める“Prime Reading”というサービスがあるようです。

……が、プライム会員様でなくても、“kindle unlimited 読み放題”というサービス(月額980円)を利用すれば、登録作品がいつでも読み放題だったりします。

ただし、プライム会員様が無料で読めるタイトルは約数百冊ですが、“kindle unlimited 読み放題”で読める無料本の数は約数万冊……ですので、『電子書籍を無料で読めるサービスしか利用するつもりがない!』という方でしたら、こちらのサービスを利用なさった方がいいのかも知れません。

……ああでも、プライム会員になりますと、“プライム・ビデオが見放題、Prime Musicで100万曲以上聴き放題、お急ぎ便やお届け日指定が無料”……などのサービスも利用出来るそうですので、がっつりAmazon様のサービスをご利用になりたい、そして無料本もたくさん読みたいと思われる方は、プライム会員に登録なさった後で、新たに“kindle unlimited 読み放題”サービスに登録――って風になさった方がいいのかも……です。(ちなみに、プライム会員のサービス利用料は月額500円。1年プランは4900円だそうです)

kindle unlimited”に登録されている作品は、大手出版社様の作品も(超人気作もたーっくさん)ありますよ!
(だからこそ、私などの個人出版作品は、かなり下層に埋もれておりますのですが……。それは仕方ないことだと、諦めております)


まあともかく。

“プライム会員”、“kindle unlimited 読み放題”――どちらのサービスも、約1ヶ月の無料期間がありますし、値下げなどのキャンペーンも時々実施されていたりしますので、

映画も音楽も本も大好き!――という方でしたら“、プライム会員”に。

本が大好き! なるべくお得に、出来るだけたくさん読みたい!――という方でしたら、“kindle unlimited 読み放題”に。

まずは無料期間ご利用 → 気に入ったら続けてご利用……など、なさってみてはいかがでしょう?

下のバナーから会員登録出来ます。興味を持たれた方は、詳細確認お願いしますね~。(私の説明だけでは不十分だと思いますし……)



ではまたっ(´∀`)ノ

今年の夏も実施します、期間限定無料キャンペーン!

世間では夏休み期間中――ということで。

今年の夏もやっちゃいますよ。
私のKindle電子書籍期間限定無料キャンペーン

期間は3日程度ですが、16日から、【桜咲く国の姫君】と【赤と黒の輪舞曲】と【藤と翡翠の恋詠】と【うちゅまほ!】の各1巻。

あと、今回は特別に、【桜咲く国の姫君】と【赤と黒の輪舞曲】と【うちゅまほ!】は2巻まで。
もひとつおまけに、【桜色ブレンド】も、無料キャンペーンやっちゃいますっ♪(●´ω`●)♪

特別ですよ、特別。

いつも1巻だけですけど、今年の夏だけ特別に、大盤振舞い。
『持ってけドロボー!』って感じです。


……だってね、やっぱりね……。

売れないのは悲しいですけど、読んでもらえないのは、もっともーーーっと悲しいんですもん(T◇T)


ですから、

とにかく、1人でも多くの方に読んで頂きたいっ!!

って思いからの、無料キャンペーン実施……なワケですよ。


……あ。

ただし、【桜色ブレンド】のみ、実施は19日からの2日間です。

この本は、【赤と黒の輪舞曲】のアンソロジーですのでね……ちょこっとずらした方がいいかな、と思いまして。(……まあ、あまり意味ないかも知れませんが。一応、念のため……)


でも、もう長いこと、代わり映えのないタイトルばかりですよね……。
申ーーーし訳ごーーざーーいーーまーーせーーーーーんっ(>_<)

【藤と翡翠の恋詠】も【うちゅまほ!】も、早く次巻出したいんですけどね……。

この前、パソをリカバリしちゃったせいで、ちまちまと書き溜めてたテキスト、ぜーーーんぶ消滅してしまいましたので(ΩДΩ)


……いや、私がいけないんですけども。
何度も申しますように、私がこまめにバックアップ取ってなかったのが、全ての元凶なんですけども……。


わかってても、やっぱガックリしちゃいますよねぇ……。



………………(o´_`o)ハァ……。



落ち込んでてもしょーがないので、また、出来ることからコツコツと、マイペースで頑張ってくつもりです。

手始めに、【うちゅまほ!】の第1巻を読み返し、

『ここは、もうちょっと書き加えた方がいいかな?』

と思えるところを、ちょこちょこ直してみました。


数行の加筆修正なら、いつもはファイルをアップし直すだけで、わざわざ記載したりはしないんですが、今回は、十行以上は書き足しちゃった気がするので、一応、書籍ページのあらすじと、書籍の奥付部分に記載しておきましたので、既にこのお話をご存じの方も、加筆の部分が気になる方は、改めてDLして、確認してみてくださいね♪


それから、『私の作品って、文章ギュウギュウ詰めで、行間少ない方なのかな?』と、最近気になり始めたので、その辺りの修正も、これから少しずつ、実施して行こうと思っています。
こちらは、よほど加筆でもしない限りは、毎度のごとく、修正して、アップし直すだけに留めると思いますが……。


どの作品も、ちょこちょこ直したりしてる部分、結構あるんですよ。

ちょこっとずつ……ではあるのですが、それでも、初版出版の頃に比べたら、違ってると感じるところは、意外と多いのかも知れません。
(書き直したら、その都度上書き保存しちゃいますので、作者にも、その差がどの程度のものなのかは、今となっては、さっぱりわからないのですけどね……)


Kindle電子書籍の無料キャンペーンも、最近では、大手出版社さんもドドンと利用なさってますので、個人出版の作品は、数年前と比べると、ほとんど目につかなくなってると思うのですが……。
それでも、もし、ちらとでもお目に留めて頂けましたら、DLしてやってくださると嬉しいですっ(>∀<)
そして出来れば、続巻もお読み頂けますと……もっと嬉しいのです……けど……。

ではまたっ(´∀`)ノ

パソのリカバリから半月経ち……

7月13日か14日か忘れましたが、そのどちらかの日に、某ソフトを立ち上げようとしたら、何故か立ち上がらなかったんですよね。

今までこんなことなかったので、おかしいなと思い、何度もアイコンをクリックしたのですが、やはりダメで……。

他のソフトはちゃんと立ち上がるのに、そのソフトだけがダメなんです。

ソフトの新バージョンが出て、それをDLしたばかりとかだったら、そのバージョンがおかしかったのねってことで、早々に解決出来たんですが。
古いバージョンDLし直して、インストールすれば解決……ってだけの話だったのですが、そういうことではなかった(新バージョンDLしたばかり、とかではなかった)ので、途方に暮れてしまいまして( ´△`;)

数日前に立ち上げた時は、ちゃんと立ち上がってたんですよ。
普通に使用出来たんですよ、そのソフト。

だからもう、ほんっと訳がわからなくて、かなりパニくりました……。


――で、結局どうしたかと申しますと。

仕方なく、不具合起こった時に必ずやる、“システムの復元”を試みたのでございます。


……いつもだったら、それでうまく行ってたんです。
だいたい、不具合解消してたんです。

なのに……なのに何故かその時は、更にマズい状態になってしまいまして……。


なんと!
“システムの復元”自体は問題なく終了したにもかかわらず、その後の起動が、まったく出来なくなってしまったのです!!


「……何故!? “システムの復元”は、うまく行ったんじゃなかったの!? 復元成功したって表示出てたじゃん!……なのになんで!? なんで前より悪い状態になっちゃってんのっ!!??」


……私、更にパニックでございます(。;_;。)


狂ったように何度も何度も起動操作を繰り返すものの、全然スタート画面に到達することが出来ず……。
泣きそうになりながら、その時点で実行し得る不具合修正を幾度か試してみるも、これっぽっちも先に進める気配はなく……。

不具合が起こった夜から、夜中頃まで、ずーーーっとあれこれ試してみたのですが、どーーーっしても、どーーーーーっしても、起動出来ませんで……。


……結局、疲れ果てた私は、決心するしかなかったのであります。
不具合発生時の最終手段、パソの“リカバリ”を……。


――これだけは!
出来ればこれだけは実行したくなかった(だって、新しいパソにしてからまだ1度も、バックアップ取ってなかったんだもん……)のですが、もう、他に取るべき道がなかったので!!

諦めて!!
すべて諦めて、リカバリ実行しましたよ!!

……ええ、ええ!
約2年分のデータ、すべて諦めて…………ですっ!!!!!



……で。

夜中にリカバリ開始しまして。

……終了したの、朝の7時頃でしたわ……。



……ほんっと、最悪です。

2年間もバックアップ取ってなかった自分が一番悪い……ってのは、重々承知していますが。

それでもやっぱり、この悲劇が起こったきっかけが、たったひとつのソフトが立ち上がらなかったことだった……ってのが我ながらアホっぽくて、救いようないな、と……。


バカッ!
私のバカッ!!

ひとつのソフトが立ち上がらなかったくらいで、どーして“システムの復元”なんて大袈裟なことやっちゃったのよっ!?

それまでは、システムの復元さえやれば、ほとんどの不具合解消してたから……って言ったって、安易に判断し過ぎでしょっ!?

………………ハァ━(-д-;)━ァ……。


2年分の蓄積データが、全部消滅しちゃいましたよ……。

いろんな資料も一から集め直さなきゃだし、イラストレーター様から頂いた大切な画像データも2年分も消えちゃって、どーしていいやらわからないし、大量のCDから取り込んだ楽曲データも、またぜーーーんぶ取り込み直さなきゃいけない(気が遠くなる……2日くらい掛けてちまちま取り込んだのに)し……。

そしてなにより、これが一番最低最悪……。

「今までちまちまちまちま書いて来た【藤と翡翠の恋詠】と【うちゅまほ!】の続き…………またぜーーーんぶ、ぜーーーーーんぶっっ、書き直さなきゃいけないのぉおおおおーーーーーーーッ!!???」



………………泣くっ(ToT)


自分が悪いんだけど……。

自分が悪いんだけどっ、わかってるけどっ、わかってるけどっっ!!


でもやっぱり、あれ全部書き直さなきゃいけないのはキッツイよーーーーーーーーーーッ!!!!!!!


……ああ……誰か嘘だと言って……。

こんなの悪い冗談だって、どなたか言ってくださいお願いしますぅうううーーーーーーーッ(((。・´д`・。)))


これでまた、次の電子書籍出すのが遅れるのか……。

それでなくても、前の(【桜色ブレンド】)出してから、かなり経っちゃってるのに。
【藤と翡翠の恋詠】出してからも、もう呆れるほど経っちゃってるし、【うちゅまほ!】なんかはもう、『こいつマジか? 続き出す気あるのか!?』って自分でも信じられなくなるほど、時間経っちゃってるってゆーのに!!



まったく私ってば、どこまでうつけ者なのかしら……。
これからのこと考えるとクラクラするよ、まったくもうほんとにもう……。


でも、いくら愚痴ってたって過去はやり直せないし、漫画やアニメや小説の世界みたいに、過去に戻れたりもしない。

地道にまたちまちまと……ひたすらちまちまと、頑張ってくしかないんですよね……( ´_`;)ハァ……。



……って、いやっ!

だからっ、気落ちしてちゃダメなんだってばっ!
落ち込んでたって、データ復旧するワケじゃないんだからっ!!


とにかく、これからまた、2年分のデータを取り戻す努力をしなきゃ……なのです。

……気が遠くなりますが……。

なり……ます…………が、


挫けず頑張りますですよっ!!



負け―るもーーんかーーーっ♪

唐突ですが、新サイト立ち上げました。

かなり前から、水面下でちまちまと作業しておりました“新サイト作成”でございますが。

この度、ようやく完成させることが出来ましたので、一応お知らせしておきます。


……思えば、ここまで長い道のりでした……。


最初は、無料レンタルサーバーお借りして、WordPressで作ってたんですよ。

でも、途中でなんらかの不具合が起こって、管理画面にアクセス出来なくなってしまったんですよね……。

――で、何故そうなってしまったのか、理由もまったくわからなかったので、泣く泣くそのサーバーでのサイト作成は諦め、また新しい無料レンタルサーバーお借りしまして、同じようにWordPressで、一から作り直してたんですが。


その後しばらくは、順調に作成作業も進み、

『よーっし、もう少しで完成だー! あと少し頑張れば公開出来るぞー!』

と、一安心していたのです。

していたのです……が……。


ああっ、どーしてなのでしょうっ!?

再び不具合が起こり、サイト作成が出来なくなってしまったのですーーーーーっ(>_<)



…………ああ…………そっか。

きっと私、WordPressと相性悪いんだな……。


そう覚った私は、またしてもレンタルサーバーでのWordPressを使用したサイト作成を諦め、別の方法でサイト作成するためにはどうしたらいいか、ネット検索を繰り返し……結果、“ホームページ作成サービス”に辿り着いたのでした!

“ホームページ作成サービス”も色々ありますので、どれを利用させて頂こうか迷ったのですが、最終的には“Wix”に決めまして、これまでちまちまちまちま、作業を進めて参りましたのです。


Wix”はテンプレートも豊富ですし、サイト作成に慣れていない方には、とても利用しやすいサービスだと思います。

ただ、私のように、htmlcssのことを多少は理解し、今までそれらを使用して来た者にとっては、htmlやcssをまったくいじれないままのサイト作成は、逆に面倒な部分もございましたですねぇ……。


でもまあ、細かいところであれこれ苦労しながらも、どうにかこうにか完成させることが出来たのですから、結果オーライです!



……ということで、新サイトのアドレスは以下↓になります。

https://matsurun.wixsite.com/katori


サイト名は【歌鳥書房】。(かとりしょぼう、と読みます)
Amazonさんで電子書籍作る際の、個人出版社名(同人誌で言えばサークル名のようなもの)を、まんまサイト名にしちゃいました(o ̄▽ ̄o)

内容は、私のオリジナル作品(電子書籍)の紹介と、過去の二次創作(取り扱い作品:幕末恋華 花柳剣士伝&薄桜鬼)の展示が主です。


二次創作の方の取り扱い作品である【薄桜鬼】は、10年ちょっと前の作品ですが、未だイベントが開催されたりしてますし、他にもあれこれあったりするみたいですので、ご存じの方も多いだろうと思うのですが、【幕末恋華 花柳剣士伝】の方は、発売から12年も経ってしまってますし、その前作である【幕末恋華 新選組】からは15年(泣)も経ってしまってますので、10代や20代前半の方々は、ご存じないかも知れませんね……。


でもっ!!
私にとっては今でもっ!!
今でも、どちらも大切な作品ですのでっ!!
『なんで今更?』とか言われても、『読む人いないだろ』って言われても、

まーーーったく構いません!!

それでも置くのですっ、置いちゃうのですっ!!



……な~んて。

サイトにかなり過去の作品アップしときたいのは、新しいパソにデータ移行した際に、“一部の過去作品(二次創作)が消失していた”ことに気付いちゃったのが、その理由なんですけどね(^^;)


……だぁって~~~、超ショックだったんですよぉ~~~~~。
結構気に入ってた作品、幾つもあったのに~~~~~。
それがまったく跡形もなく、消え失せちゃってたんですからぁ~~~~~。


気に入ってた作品でしたから、自分で消すワケないんですよ!
気に入った作品は、どれだけ時が経とうとも、しつこくとっといちゃう性質ですから、ごみ箱にポ~イッ――なんて、絶対するワケないんですっ!!


……なのになんでだろう……なんで消えちゃってたんだろう……?
いくら考えてみてもわからない……ああ……わからない……シクシク……シクシク……。



――と、その時死ぬほど後悔したので、

「そーだ! サイトに作品アップしとけば、パソに何があっても安心じゃない!?」

と思い付き(動機はすんごく不純ではあるのですが)、新サイトを立ち上げることにしたのです。


でもさすがに、10年以上前の作品の二次創作サイトじゃあ、今更感ハンパないので、オリジナル作品の紹介ページも作っちゃおっかな……ってことになったのであります。(一応そちらがメインです。……ってことになってます)


まあまあ……まあまあね。
今更、わざわざ読みに来てくださる方がいらっしゃるワケないだろ……と、我ながら思うんですけどね(-_-;)

特に私の二次創作って、オリジナルと違って恋愛色ほとんどない(【花柳剣士伝】も【薄桜鬼】も乙女ゲームなのに)し……思いっきり読む人選ぶ(血や残酷描写多少含むものあるので)作品ばかりだし……オリキャラ(1人だけだけど)出て来るし、オリジナル要素(結果的にそうなってしまっただけだけど)も含むし……やたら長い作品が多いし…………って、ホントに読んでくれる人なんていないだろ! アップするだけ無駄だって!


……でもいいのです。
たとえ一切読まれることはなくても、作品さえ、無事に残っていてくれれば。

それだけ、作品に対する“愛”だけは、たっぷり込めまくってたりするので。



――ハッ!Σ(T□T)

新サイト出来ました~ってお知らせするだけだったはずが、またしても、無駄に長くなってしまったっ!

うぅ……パソをリカバリしなければならなくなった件についても、ちょこっとだけ説明しとこうかなと思ってたのに……ここまで長くなっちゃったらもう無理だ……。

……仕方ない。次の更新時に説明しよう……。



――とゆーワケで。

興味あるって方はいらっしゃらないとは思いますが、気が向かれましたら、ちらっとでも覘いてってやってくださいませです!

ではでは~(´∀`)ノ

“おまえ”呼び、アリ?ナシ?

先週末の【ワイドナショー】を観てた時のことです。
個人的に、カルチャーショックとゆーか、ジェネレーションギャップってゆーのか……いや、そのどちらも感じてしまうようなことがあったので、一応書き記しておこうと思います。


最近、野球の応援歌(?)の歌詞に、“おまえ”って出て来るのがどーのこーのとかって、ちょっと問題になってたらしいんですけども。
確か、“おまえ”って部分を名前に変えて歌って欲しいとかなんとか、球団側(?)から要望があったとかなかったとか……って、いや。私、スポーツの話題にはとことん疎いので、詳しいところはよくわからないのですが。
(かと言って、詳しく調べる気にもなれないくらいに、スポーツには興味がな――……いや、あの、めんどくさがりで申し訳ございません! 気になる方は、お手数ですがご自分でお調べくださいまし……)

まあともかく、そんなよーなニュースを観たのですが、私がショックだったのは、正確に言えばそこではなく。


ワイドナショー】観たことある方ならご存じだと思いますが、番組内では、高校生の意見も聞きたいってことからなんでしょうけど、毎週違った女子高生(男子だったことも数回あるけど、だいたい女子高生)が1人、待機してるんですよね。

――で、この話題が出た時に、“おまえ”呼びは是か非かって流れになって、女子高生はどう思うかと意見を聞いたら、

「相手が好きな人だったとしても、“おまえ”って呼ばれた時点で引いちゃいますね」

……とか、そんなよーな発言をしたと思うんですよ、その女の子。(記憶力悪いので、ハッキリと覚えてるワケではないんですけど、確かそんなよーなニュアンスのことを言ったのです)

そこで私、

「えッ!!??」

って、内心驚いてしまいまして。


……いえ、あの、知り合ったばかりの人に、いきなり“おまえ”呼びされるとか、好きでもない、たいして親しくもない人に“おまえ”呼ばわりされるとムカつく……とかならわかるのですが、

「え……。好きな人でもダメ……なの……?」

と、個人的には、結構ショック受けてしまって……。

他の共演者さん達も、

「え? でも昔の恋愛ドラマとかにも、『おまえが好きだ』とか、そんなよーなセリフ出て来るじゃない? そーゆーのもダメなの?」

みたいな訊き方してたんですけど、その子が言うにはそれもダメだと……ちゃんと名前とか苗字で呼んで欲しいと……。

う~ん……。
そっかー。そーなのかー……。

私の田舎では、小さい頃から、男子が女子を“おまえ”呼びするのとか、名前呼び捨てするのが普通だったから、気心の知れた相手からなら、“おまえ”とか言われても全然気にならないし、好きな人から呼ばれたら、むしろ嬉しく感じるんじゃないかと(親しみ持たれてる感じがして…)思ってたくらいだったんですよ。

だからもう、なんてゆーか……。
一応、少年少女(?)向けの作品書いてるつもりでいる自分としては、その感覚の差に、

『ヤッバ~……』

ってなっちゃったんですよね(-_-;)


だって私、自分の作品のキャラに、思いっきり“おまえ”呼びさせちゃってるんですもん。
(特にイサークとか……イサークとか……イサークとか…………って、とっさに浮かぶキャラは彼くらいですけど。……彼のような“素直になれない照れ屋キャラ”は、名前とかいきなり呼べないんですよ! “おまえ”とか“あんた”とか言っちゃうんですよっ)

え~……っと……。

でもホントに、イマドキの女子高生って、“おまえ”呼びは一切ダメなんですかね?
“おまえ”呼びされた時点で、ドン引きしちゃうもんなんですかね?

それとも、女子高生とか10代の若い子に限らず、“おまえ”呼びに不快感持つ女性って、私が思ってる以上に多いのでしょうか?


ん~……。

だったとしても、おっかしいよなぁ~。
昔のに限らず、最近描かれた少女漫画にだって、ヒロインを“おまえ”呼びしてる男の子、結構いるしな~?

“おまえ”呼びに拒否感覚えるのが最近の女子高生達だってゆーなら、編集部とか出版社とかにも、その手の苦情が寄せられててもおかしくないですよねぇ?……って、とっくに寄せられてたりするのかな? これから先漫画とかでも、“おまえ”呼びする子が減ってったり……するのも、アリだったり?(^o^;)

……困る!
困るよっ!!

女子高生とか、世間一般的な女性の意見とかよくわからないけど、私は好意を持ってる人からの“おまえ”呼びなら、断然アリの人間だからっ!

そりゃ、一番いいのは名前呼びだけどっ!
好きな人限定なら、名前呼び捨てとかだって憧れるけどっ!!

でもやっぱ、“おまえ”呼びもいいかなって……あ、いえ、あくまで好きな人限定ですけどっ! 限定ですけどねっ?


……ふぅ(´`)=3

な~んかイロイロ、難しいなぁ。
若い子の感覚に、どんどんついて行けなくなってく……。
あー……怖いよぅ。コワイヨーっ! 時代に取り残されてくよーっ・゚゚・(>_<;)・゚゚・。



――とかって、ね。
日々、若い世代の言動やらに、戦々恐々しちゃってるワケでありますが。


負けませんよっ!
まだまだ負けませんからねっ!

感覚が古かろうが、時代に置いてかれてようが、私は私っ!!
自分らしく、これからも生きてってやりますもんねーーーっだ!!

……ああでも、ホントのホントに、若い子に限らず“おまえ”呼び許せないって人、多いんでしょうかねぇ?
アンケート取ってみたい……けど、どーせうちのブログでやっても誰も反応してくれないだろうから、出来ない……。アンケートなんて設置出来ない……。

あ~、誰か代わりに訊いてみてくれないかなぁ……? ←とことん他力本願。

【この音とまれ!】7巻感想! ※ネタバレありまくりです長いです要注意

アニメの【この音とまれ!】、1クール目が終わってしまい、ここ数日、寂しくてしょぼくれていた私なのでございますが。

私が利用している楽天Koboの“期間限定無料”リストの中に、【この音とまれ!】の1巻と7巻も含まれていたので、7巻のみ(1巻はアニメ開始する前におさらいで読んでおります)DLし、早速読んでみちゃいました!
買えなくてごめんなさい……(T_T)お金無いんです。ほんっとにお金無いんですっ。ここんとこ、泣きそうなくらい電子書籍が売れてくれないので、収入全くないのですごめんなさいごめんなさいっ(>_<)
そんな体たらくなもので、当然買い物なんか出来るワケもなく、ポイントもほとんど貯まりません……シクシクシクシク(ノД`)・゜・。



……っと。
でもまあ、情けない私の現状なんかはさておき。


7巻!……なのですがっ!


うわぁああ……っ!
何これ何これっ!?
思いっきり胸熱で激萌えな、正に神巻と言っても過言ではない!
素晴らし過ぎるっ、実に感涙モノの内容ではないですかッ!!


巻頭から哲生くんの登場で、テンション一気に上昇しちゃいましたし、その後は、ちょうど私のお気に入り(さとわちゃんと哲生くんとは、また別の意味での…)茨城県立永大附属高等学校の宮千太朗くんの登場で、

「やっぱ、キャンキャン吠えついてるちっさいワンコみたい♪可愛いなぁ~~~♪」

って和んじゃいましたし。

あと、アニメでも笑っちゃった、ものすごい気迫の“阿”と、一生懸命ついて行って(引っ張られて?)る“吽”の呼吸の千太朗くんと晴くんの合奏。
ヒヤヒヤした久遠くんの負傷。
いつも飄々としてつかみどころのない、滝浪先生の過去の判明。
無理して出場した久遠くんの、掛け合いでの失敗。
その後、ガタガタになりながらも、水原くんの音をきっかけに立ち直ってく、時瀬高校の感動的な合奏。

――これが!

これがぜーーーんぶ、7巻に収録されてるんですよ!?
これだけでもすごいでしょうっ!?
すご過ぎるでしょうッ!!??


……そして何と言っても最高なのが、アニメ1クール目では描かれていなかった、演奏終了後の(私好みの)激・萌え・展・開ッ!!

さとわちゃんがも~~~~~う、

とにかく可愛いッ!!!!!

可愛い!!
超可愛い!!
超超ちょーーーーーーうっ、たとえる言葉がまったくもうホントにもうっ、全っ然、これっぽっちも浮かんで来ないくらい――……

かっわいいんですよもぉおおおおっo(((>▽<)))o

泣くッ!!!!!
可愛過ぎて泣くッ!!!!!

駆け寄ってって思いっきり掻き抱いて、頭グワングワンするほど撫でて撫でて撫で回して、いい子いい子&頬ずりしまくりたくなるくらい、可愛くって可愛くって可愛くって可愛くって、思わずキュン死しそうになりましたよ私はッ!!


…………だって、久遠くんが自分をかばって怪我したんだって、演奏中にさとわちゃん、気づいちゃったでしょう?

でも事実を知らせちゃうと、箏を倒しちゃった妃呂ちゃんが、責任感じて落ち込んじゃうだろうことが目に見えてるから、久遠くんも武蔵くんもさとわちゃんも、告げられないワケですよ。

そこを先生がうまいこと誤魔化してくれて、一応、みんなにはバレないで済む(妃呂ちゃんは気づいちゃっただろうけど)んですけれども……さとわちゃんとしたら、やっぱりそのままになんかしておけないじゃないですか。
久遠くんが救護所向かった後、シュパパパパッと片付け済ませて、1人で“お礼&お詫び”の品を買いに走るのですけど……、

そこでさとわちゃんが買ったのが、何だったと思います?

いちごオーレ”と“『いちごのお菓子でおいしいの(売店で売ってる)全部』”――ですよ!

……はわぁああああ……(//∇//)

あぁあ~~~っ、もうっ!
なーーーんて可愛いでしょうっ?

いつも久遠くんが何飲んでるかとか、好みのお菓子とかがパッと思いついちゃうってことは、それだけ久遠くんのこと、日頃から気にしてるってことですよね?
そっけない、気のないフリしつつも、目の端ではいつも追っちゃってるってことですよねっ!?


……(´∀`*)ウフフフフッッ♪

乙女ですねぇ~~~。
いじらしいですよねぇ~~~?

さとわちゃんも、ただの恋する女の子なんだなぁ~~~って、なんだか無性に嬉しくなっちゃいまして。


しかもその後、久遠くんの姿を見つけて声を掛けようとするのですが、さとわちゃんの大ファンのかずさちゃんが彼を呼び止めるとこが目に入り、とっさに物陰に隠れてしまうのです。
そして2人の会話をすぐ側で聞かされる羽目になるのですが、

「あんたたちみたいな下手な奴らと弾いてるせいで!!」
「さとわちゃんの音は生ぬるくなった!!」
「下手になってしまった!!!」

と憤るかずさちゃんに対し、久遠くんはさらっと、

「優しくなったんだろ」

と返すのです。

生ぬるくなったわけでも下手になったわけでもなく、優しい音になった”のだと。
“俺は初めて聴いた時のあいつの音より、今のあいつの音の方がずっと好きだけど”――と。

その言葉に、さとわちゃんは涙します。
もちろん、嬉し涙です。

……が、そんなことをさらっと言われてしまったかずさちゃんは、相当ショックだったでしょうね。

だって彼女、

「音のことなんて 何もわからないくせに!!」

なんて捨て台詞残して去りつつも、

『そんなの あんたなんかに 言われなくたって 分かってる!!!』

『あんなに優しくて 華やかで楽しそうで 嬉しそうな音 初めて聴いた』

『――あんな音 きっと私とじゃ 生まれなかった』

……って、内心では負けを認めてましたからねぇ……。


でも、それでもどーしても、言わずにはいられなかったんでしょう。

彼女だって、さとわちゃんの音に魅せられたその時から、ずっとずーーーっと、

“さとわちゃんに近づきたい”
“一緒に演奏したい”

なんて思って、日々精進して来たに違いないんですから。

憧れて憧れて憧れて――いつか絶対、さとわちゃんと並んで箏を弾いても恥ずかしくないような、素晴らしい奏者になろうって、思ってたんでしょうから。

だから、泣きながら走り去る彼女の背中は、見ていてすごく切なくて……。


……っと、イヤイヤ。
かずさちゃんのことも、そりゃー、気になることは気になっちゃうんですけれども。


でもここは!
この後の!!
さとわちゃん!!――に絞って話をしましょう!!
この7巻では、一番重要なとこですから(私にとっては)っ!!


「言いたい放題 言いやがって」
と愚痴りつつ、その場を去ろうとした久遠くん。物陰に隠れて見えなかったさとわちゃんに気づき、
「いつからここに!!」と驚くのですが、「最初からずっと いたわよ」と返すさとわちゃん。

更にその後、伏し目がちに、

「あんたに…私の音の何が 分かるのよ」

と、ついつい言ってしまうのですが、問題のシーンはこの後!!

「悪かったな」
「思ったこと言っただけだ」

バツが悪くなったのか、さとわちゃんの元から去ろうとする久遠くん――。

『ああっ! このまま雰囲気悪くなっちゃうのか!?』

と、一瞬心配になっちゃっちゃったりもするのですが、すかさず久遠くんの背中側のシャツをぐっとつかみ、振り向いた彼に向かって、言葉に詰まりながらも

「ありがとう」

と告げるのです!!

「――え」

思わずつぶやく久遠くん。

緊張のためか、更にぎゅうっと強くシャツをつかみ、

「ありがとう」

と、ありったけの想いを込めて(たぶん)告げるのですよさとわちゃんがっ!!


――い……っ、


いやぁあああああっ!!

可愛い可愛い可愛い可愛いッ!!!!!
可愛過ぎて死ぬっ!! 萌え死ぬっキュン死するぅうううううーーーーーーーッ!!!!!



だってだってだぁーーーって、

背中側のシャツ“ぎゅう”に、
頭深々と下げての「ありがとう」

――ですよっ!?


どーぉですか男性諸君っ!?
ツンデレさんに、不意打ちでこれやられたらどーーーぉですかぁっ!?

萌えるでしょう!? ときめくでしょう!?
その場でキュン死決定でしょうッ!!??



……いえいえ。いーですいーんです。
皆まで言わずともわかってますからぁっ!

恋愛ごとにはとことん鈍そう(…イヤ。もうハッキリ言おう。鈍いっ!!)な久遠くんですら、ふらら~っと、さとわちゃんの頭上に手を置きそうになってたくらいですもの!
誰しもが、“萌え萌えキュンキュン♪”しちゃうに決まってるのですっ!!
え~え、決まってますとも! 間違いありませんッ!!


……ハァ……(//∇//)

ホントにもう、さとわちゃん最高過ぎる……。

もともとツンデレ萌えの私ではありますけれども、ここまでグワシッ!!――っと心を鷲づかみにされたことって、今までなかったかも知れない……。
私にとってはさとわちゃんが、最高で最強なツンデレキャラかも知れないです……。



……とゆーワケで、7巻めちゃくちゃ面白かったですっ!!
巻末の番外編もよかったですしー♪おじいさんの作ってくれたくまさんおにぎり思い出して、なんかほっこりしちゃいました(^ω^) (つくづくおじいちゃんっ子だよねぇ……久遠くん。そんな君が大好きだー♪)

あー、第2クールが今から待ち遠しいよーーーっ!
合奏終了後のさとわちゃん……真っ赤になっていちご味のお菓子買うさとわちゃん……久遠くんのシャツ“ぎゅう”っとするさとわちゃん……アニメでも早く観たい観たい観たーーーいっ!!


――あ。

でも7巻では、哲生くんの隣にはずーーっと久遠くんの叔母様(ちゃんと名前あるだろ…)がいらっしゃったので、哲生くんファンの私としましては、

『これって……これって、哲生くんの密かな想い人……ってことで、一緒に行動してるんじゃないよね? たまたま偶然途中で会ったから、車に乗せて来てもらったから、流れで一緒にいるだけだよね? それだけだよねっ?』

……と、なんとなくモヤモヤしてしまったりもしました(-_-;)

いえあの、叔母様素敵な方ですけれどもっ。
素敵だからこそ、不安になったりなんかしちゃったりもしてっ。

……でも、えっと………………違います、よね……?
私の考え過ぎ……ですよね?

連載中の作品ですから、本編読めない私には、今現在どうなってるのか、さっぱりわからないんですけれども。
出来れば哲生くんには、ずっとフリーでいて頂きたいな、と……。ただのファンの我侭なんですけれども……けれども……ぉおおおおお……哲生くーん、ヤダー。彼女出来ちゃヤダーーーっ(ToT)

あああああーーーーーーーッ!!

いいっ、もうっ!
余計なことは考えないッ!!


とにかくとにかく、

この音とまれ!】は最高ッ!!!!!

――ってことで。

以上、感想でございましたー♪(o´∀`o)ノ
くっそーっ、ポイント貯まったらちまちま揃えてやるからなーっ! 何年掛かってでも揃えてやるんだからなーっ!

……そのためにも、私もいい加減頑張んなきゃな……。売れないからっていじけてないで、自分の中のものアウトプットする作業しなきゃ……な……。(何年もろくにインプット出来てなかったから、最近そっちばかりになっちゃってるし……)

ちょこっと今期(春)のアニメについて

ごめんなさいごめんなさい!
またまたまた、前回更新してから、かなり時間が経ってしまってました(T_T)
(前回の更新が5月末って……。か~るく1ヶ月経ちそうだったなんて、夢にも思わず……。自分のダメダメっぷりを再認識してしまいましたよ)

やっぱりねぇ~、例の悪い癖(脳内で考えただけで、書いた気になってしまうという……)がねぇ、いけないんですよねぇ……。
わかってるんですけどっ、わかってるんですけどもうっ、ダメでね! ホントにもう私ってヤツは!――って感じでございますよ( ;∀;)


でもまあ、とりあえず反省はここまでにして。

もうすぐ終わっちゃうのがほとんどですけど、今期アニメのことについて、ちょこっと(?)だけ語っておこうと思います。


今期、私が夢中になってたアニメは、ダントツでこの音とまれ!なんですけれども。

「ああ~、もうすぐ終わっちゃうのかぁ……。寂しいなぁ~~~」
とかってメソメソしてましたらば、10月から第2クールが放送決定!――しましたそうで。ワ~イワ~イっ♪ヾ(≧∀≦)ノ♪

おめでとうございますっ!!
1クール空いちゃうのは残念ですけど、続きが観られるだけでもメチャクチャ嬉しいでっす♪(´▽`)

さとわちゃん……さとわちゃんと哲生くんにまた会える……。
1クール我慢すれば、また会えるんだっ!!
嬉しい嬉しいっ嬉しいよーーーーーっヽ(●^▽^●)ノヽ(●^▽^●)ノヽ(●^▽^●)ノ


……ええ、相変わらず私の【この音とまれ!】は、この2人中心(……あ。でも、カップリングという意味ではないですよ!? 個人個人で好きなのです! カップリングで考えれば、そりゃもちろん、愛×さとわです!)に回ってるんですけれども、続々と登場して来るライバル校のキャラ達も、みーーーんな素敵で良い味出してて、更に更に引き込まれてます! 引き込まれまくりです!!


そんでもって、ライバル校のキャラ達の中でも特に気になったのが、茨城の宮千太朗くんです!
CVが保志さんってゆーのもポイント高いですし、久遠くんに中学生に間違われて、傷つきつつも(あの久遠くんに)負けずにキャンキャン向かって行ってたのも、ちっさい(本人気にしてるからやめなさい…)ワンコみたいで可愛くって、登場と同時に好きになってしまいましたよ♪
相棒の春日井晴くんとのコンビネーションもバッチリって感じで観てて楽しいし……あ~、ホント最高ですね! 愛でたい……ひたすら愛でたい……髪をワシャワシャ&頭ナデナデして可愛がりたいっ♪

それと、これは余談なんですが、強豪校のひとつに茨城選んでくださって、なんかすっごく嬉しかったのです(o´∀`o)
私、生まれも育ちも隣県の千葉なのですが、生後3ヶ月から保育園の卒園式の日まで茨城県民だったので、未だに茨城愛が強いんですよね。
私の友人、たまーに茨城バカにした発言したりするのですけど……そういう時は、内心ムッとしてしまいますし。


いーじゃないか茨城!
他の都道府県民バカにしたりしないし、どんだけボロクソ言われても卑屈になったりしないし、むしろそーゆーの笑い飛ばせたりしちゃう、すっごく良い県民性だと思うぞ!



……とゆーワケで、好きですよ大好きですよ千太朗くん!!
さとわちゃんと哲生くんとはまた別枠で、猛プッシュして行きたいキャラですね!!
(……でもやっぱり、みんな好きだ~……。魅力的なキャラ多過ぎるよ! 困っちゃうよ~……)


まあともかく。

第2クールの始まりを、今から首を長~~~くして待つ羽目になりそうですが、空くのが1クールだけでよかった……と思うことにしましょうかね。
第2クールが1年後……とかならまだマシだけど、数年とか十数年後ってのだと、すっごい困りますし。
その場合、好きだったってのはハッキリ覚えてたりしても、肝心の内容の方は、ほとんど忘れちゃってるんですもん。(私の記憶力が悪いせいもあるのでしょうが……)


――ってことでございまして。

また次回の更新まで、どうか皆様お元気で~♪(o´∀`o)ノ
(次こそは更新間隔狭められるよう、頑張りますですよ~)